これからは太陽光発電

昨年3月11日過去最大規模の東日本大震災が日本を襲いました。
それからというもの日本はいろんな試練が待っていました。
中でも一番の問題は何と言っても原発問題です。
null未だにこれという解決策もなく、政府も右往左往しているのが実態です。
夏でも冬でも○○%節電と国は言っていますが、太陽光発電にすることにより、何の心配もいらないのではと考えます。
一年で全世帯に太陽光設置の補助は無理だと考えますので、少しずつ各家庭に補助をすることでクリーンなエネルギーが出来てくるのではないでしょうか。
国は時々ばらまきをしますが、こういう使い方をする方が国民は賛成するはずです。
何故なら目に見えるからです。
税金は働く人々が納めた血税なので、大事に使わせてもらわなければなりません。
特に被災地の人たちの健康状況はこれからずーっとついて回るものです。
太陽光のようなクリーンなエネルギーなら何の心配もなく、永久に地球が回っている間は心配がありません。
ヨーロッパの、ある先進国は車も電気で動き、ガソリン車が少ないと紹介していました。
大きなソーラーシステムを国が建設し、100%とまではいかないにしても、ほとんど
太陽光でその国はまかなわれているそうです。
また、谷底のようなところにある小さい国はソーラーで光を反射するようにできるシステムを作り、大勢の人が喜びました。
こういう風に書いていくと、太陽光とはいいことずくめなのです。
汚染の心配もないし、私自身、我が家もソーラーにしたいくらいです。